2009年5月31日日曜日
11:12
【NAFL日本語教師養成プログラム】進行中。数字は提出済み。
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1日半ぐらいで終了。
めちゃくちゃ集中してがんばった。
「音声」は苦手な分野だけど,テキストに助けられ,8割方は理解できた。
わかってくると結構おもしろい。
ただ,最後の実力診断テストは…
全然自信ない。
合ってるのか間違ってるのか…
採点してもどってくるまで答えがわからないなんてねー。
まだまだだなあ。
Posted by saco(luckyme) |
日本語
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2009年5月29日金曜日
10:28
バゲットにたっぷりのバターを塗って…あぁぁぁー 今,ホントに今,たまらなく食べたいー。
シンプルにして最高の組み合わせ。
パリのあそこのパン屋さんのバゲットとあのバターと…
夏まで待てないー,でも待つしかないー。
大きな地図で見る
Chriss - Le Boulanger Viennois (パリ7区)
中央あたりのくすんだオレンジのテントのお店。
このパン屋さん,夫のアパルトマンから歩いて数分のところにある。
エッフェル塔方向に散歩していて見つけた。
まずは雰囲気のある店構えが目を引いて,その次,バゲットを食べてみてまいった。
おーーーいけるじゃない!
ただの近所のパン屋さんだと思ったら,あらあら。
15区中心に,まだ10店程度のお店しか知らない私だけど,その中で,Maison Kayserについで2位に挙げたい。
パリではおいしいのがデフォルトではあるけれど,個人の好みもあるし,なかなかコレ!と思うものには当たらない。
このお店,まずは店構えがかわいい。
淡いオレンジの店が目印。内装もどこか南仏風でおしゃれっぽい。
店員さんたちも感じ悪くない(これ,無愛想が普通のパリでは貴重よね)。
そして,何よりポイントが高いのは,パンのおいしさに加えてカヌレがあること!
日本でも何年か前にはやったフランスのお菓子,カヌレ。
もともとボルドーのお菓子でもあるし,パリじゃどうよ? と,お味については半信半疑だったのだけど,
それがなになに,どうしてどうして… すっごくおいしかった!
カヌレ,カヌレ,カヌレ…
かなわぬ夢だわぁ。
むこうにいるときには,おかき・あられ・お煎餅みたいなしょっぱい味のお菓子が食べたくなるっていうのにね
********************************
お店の名前がわからなくてネットで調べていて,日本人の方のブログに助けていただいた。
"おばちゃんがゆく!パリのパン屋さん☆"
http://bonjouratous.at.webry.info/200707/article_1.html
フランスの有名なガイドブックに載ってるお店だって!
びっくり。
でもうれしかった。ミーハーだもん
Posted by saco(luckyme) |
France,
Paris
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2009年5月24日日曜日
23:00
【NAFL日本語教師養成プログラム】進行中。数字は提出済み。
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終わったぁ。
前回の「2.日本語教授法Ⅰ」と同様,実際の(模擬)授業のCDが付属している。
文字だけではイメージできないところがよくわかる。
聞いてると,自分が実際に教える立場にいるような気分にもなる。
モチベーション維持にもgood!
Posted by saco(luckyme) |
日本語
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15:30
ボルフスブルクがリーグ初優勝 - 長谷部は先制点の起点に
5月24日10時22分配信 スポーツナビ

優勝トロフィーを掲げて喜ぶ長谷部
(Bongarts/Getty Images)
いい写真だー。
でも,これって著作権にひっかかるのかな。
早く映像も見たいー。
優勝のプレッシャーがかかる試合で,開始間もない時間帯に,長谷部のアシストで最初の1点が入った。
すごい,すごすぎる。
ドイツ・ブンデスリーカの(田舎チーム)ボルフスブルクでプレイする長谷部。
今やチームになくてはならない存在。
ドイツに渡っても着実に力を伸ばし,チームで認められ,そして今回の優勝に至った。
昨年1月,彼の更なる成長のためなら,と多くのRedsサポーターから惜しまれつつ送り出された。
私自身,Redsの選手の中でも特別なお気に入りだった。
何てったって,私の唯一のレプリカユニフォームは彼の名前と背番号入り!
感慨もひとしお。
Redsの他の選手たちにも,きっと良い刺激になったはず。
Posted by saco(luckyme) |
football
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2009年5月23日土曜日
15:50

ひさびさにジョン・アーヴィングを読んだ。
例によって怖じ気づくほどの大作。
分厚い文庫本2冊にまたがる。
最近見た映画『スラムドック$ミリオネア』といい,この作品といい,
どうしたご縁かまたまたインドが舞台だ。
アーヴィングの小説にして初めて,最初の数十ページがきつかった。
でも,状況が動き始めるや,話は無秩序なまでに弾け,スピード感を増し,
さすがジョン・アーヴィング!奇想天外な展開にクラクラした。
物語全体がまるでサーカス!
いつもアーヴィングの小説を読むと,心が自由になる。
ハチャメチャな登場人物たちの生き様を追ううちに,少しずつ心の鎧がはがれていく感覚。
当たり前と思われがちな常識やモラルがばからしくなる。
彼の作品には,そんな諸々を超越した,何かもっと大きな人間愛のようなものを感じる。
アーヴィングが大好きだ。
この一週間,用事のキャンセルが相次いだお陰もあって,
一気に読み終えることができた。
さあ,次はお勉強!
Posted by saco(luckyme) |
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